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四ツ谷オフィス

外堀知的財産事務所さま

代表弁理士
前田 健一(まえだ けんいち)先生

出身地 東京都
出身校 中央大学法学部卒業
注力分野 商標・著作

独立のきっかけ、「外堀知的財産事務所」の名前の由来を教えてください

大手企業だけではなく、個人事業主や中小・ベンチャー企業の事業(サービスや商品)で知的財産権という独占排他権を活用してもらいたいという思いから事務所を開設しました。お客様に対してのご説明では、なぜ権利を取ったほうが良いのかを理解していただけるよう、できるだけ解りやすい言葉で知的財産権に対する敷居を下げるよう努めています。

また、外堀知的財産事務所という名前は、事務所の場所が皇居(元江戸城)の外堀ということもありますが、お客様の事業の本丸を『知的財産』という『外堀』でお守りするという意味も込めて名付けています。

弁理士 前田健一 とは!

前田先生は、中央大学法学部をご卒業後、放送番組制作会社・広告代理店等勤務を経て、弁理士試験に合格、商標系特許事務所勤務や特許庁非常勤職員をされたのち、「外堀知的財産事務所」を開所されました。

また、当社レンタルオフィスご入居時にアントレサポートの登記代行サービスを利用され、ブランドサムライ合同会社を設立されました。

特許庁では、商標課にご勤務されていたそうです。難解な指定商品・指定役務の区分についても的確なアドバイスを差し上げることができるとおっしゃってくださる力強い先生です。年間10,000件の出願をチェック、処理し、また専門家である弁理士・弁護士等からの問い合わせも1日20件以上対応されているそうです。

前田先生のお仕事風景


相談者の方が来所された際は、会議室で直接お話を伺います。お客様先に訪問することも多いそうです。

権利化は事前の準備で大きく成否が分かれる為、過去事例等、徹底した事前調査で拒絶のリスクを削減されるそうです。

『埼玉県商工会連合会経営・技術強化支援事業等のエキスパート』に委託されたそうです。

知的財産セミナーの講師をされたときのお写真。前田先生は、とても親しみやすく講師として派遣されることが多いです。

小学3年生140名に発明とは何かを電子紙芝居で説明、手と頭を使っての発明体験等講師として授業をされたそうです。

前田先生ってこんな人

前田先生の休日の過ごし方

家事・育児・散歩・読書をして休日を過ごされるそうです。

外堀知的財産事務所 情報


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